No.107 月刊「世界」 続報

いよいよ、月刊「世界」の第1回(10月号)の音訳版が出ます。といっても、まだ、シュミレーションの段階ですが利用者のモニター希望が続々ときているようで皆さんの関心の高さがうかがえます。今現在、グループ単位で参加しているのが千葉で3チーム、都内で1チームとなっています。あとは、都内と神奈川のそれぞれのグループから単独もしくは2〜4名の方が名乗りをあげてくれています。つまり混合チームの音訳者が足りていません。

コーディネーターの千葉の松井さんとしては、最終的に6チームできると年に2回の対応となるので負担が少なく永続性が保たれると、さらなる音訳者を探しています。

私もピンポイントで、あちこちに声をかけておりますが、再度の皆さまのご協力をよろしくお願い致します。今まで快く、お引き受け下さった皆さまには、心から感謝申し上げます。

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